スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

家族旅行 中欧五カ国周遊10日間 その⑥-4

     その6-4

     ブダペスト近郊のセンテンドレに向かいます。

     ドナウ川 クルージング用の船着き場があります。


     センテンドレドナウ川 7・25 


     ブダペストから 北へ20㌔ ドナウ川の西側にあります。
     セルビア人が オスマントルコから逃げて 定住したと言われています。

     のどかな小店のある街ですね

     センテンドレ③ 7・25

     
     興味ある店が沢山あります。

     ガラス屋さんの看板も面白いです。 
     センテンドレのガラス屋 7・25
     センテンドレ④ 7・25

      ワイン博物館

     センテンドレ⑤ワイン博物館 7・25

     知らなかったのですが 有料で試飲が出来たとか?
     トカイワインだと思いますが 甘くてこくのあるワインです。
     博物館は レストランの方に一声かけて無料らしいです。

     歩き進むと 中央広場があり 中央には ペスト終息のペスト像が
     ここにもありました。

     センテンドレ⑨中央広場 7・25


     街の中心的存在とされている セルビア正司教(ポジャレヴァチカ教会)

     センテンドレ② 7・25

     小さな街の中に 7つもの教会があるそうです。

     これも教会!ブレオブラジェンスカ教会の屋根だけ~ 


     センテンドレ⑦セルビア正司教教会 7・25


     この付近で 1時間ほどのフリータイムとなったので

     娘の趣味の店へ

     センテンドレ⑧ 7・25

     クリスマスのオーメントなどの販売をしているショップへ
     入口のクルミ割り人形 とくにお気に入りで ご購入でしたね。
     
     もう1つ 手作りフェルトのお店

     センテンドレ⑥ 7・25


     説明を受けたが忘れてしまったひつじさん
     センテンドレ① 7・25

     センテンドレのエンブレムの中に羊が記されているから それに関係している
     のかしら?

     センテンドレで見たお花?
     センテンドレお花① -1 7・25

     街から ちょっと道をそれると ドナウ川があります。
     私達は 川までいきませんでしたが 迷路になっている小路は少し行きました。
     時間があればと思いましたが お買いもの大好き家族なので その時間も
     きっとお買いもの時間にまわしたことでしょう。

     ここをあとに ブダペストに向かいます。

     途中 また 変わった建物をみました。

     シナゴーク ユダヤ教関係のものです。

     シナゴーク 7・25

     こんな建物

     ペスト建物②-1 7・25

     と言ってる間にホテル到着でした。

     ホテルにて小休憩後 夕食とドナウ川ナイトクルージングにむかいます。

     夕食は あまり好きでありませんでしたが ビールは美味しい!

     船着き場に行きます。
     どんな船か ワクワクでしたが 100人乗りの船に13人貸切でした。

     時間は 8時過ぎてますが まだ明るく ライトアップされてません。

     船に乗り込んだころには ブタ方面が 赤く染まっています


     ドナウクルーズ① 7・25

     徐々に暗くなっていくドナウ川が とてもきれいでした。

     ドナウクルーズ② 7・25
     ドナウ川クルーズ ③ 7・25

     エリザーベート橋を過ぎたくらいで くさり橋もやっと ライトアップです

     ドナウ川クルーズ④ 7・25
     川クルーズ ⑤ 7・25

     エリザベート橋とブダの王宮
     ドナウ川クルーズ⑥ 7・25

     くさり橋

     ドナウ川クルーズ⑦ 7・25

     ペスト側 国会議事堂
     ドナウ川クルーズ⑧ 7・25
     ドナウ川クルーズ⑨ 7・25

     クルーズ終了して ホテルについたのは もう 10時半過ぎ

     この日は 朝から かなり歩き 夜遅くまでの観光でした。

      
         ブダペストから チェコ(テルチ)にむかいます。

     

     

     
スポンサーサイト
コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。