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家族旅行 中欧五カ国周遊10日間 その⑥-2

     その⑥-2

     マーチャーシュ教会にむかってます
     正式には 聖マリア教会といわれれいるそうです。

     マーチューシュ教会② 7・25


     マーチャーシュ教会とタワーです。

     マーチャーシュ塔① 7・25
     マーチューシャ教会① 7・25

     屋根が、お花をモチーフにした陶磁器だそうです。

     そろそろ中に入ります。

     入口も見事なつくりです。

     マーチャーシュ教会③-1 7・25


     撮影可能な教会ですので 写真とりまくり ガイドさんの説明は 聞いてましたよ!
     1867年、オーストリア=ハンガリー二重帝国が誕生し、ハプスブルク家の
     フランツ・ヨーゼフ皇帝とエリザベート皇后は、この教会で戴冠式を行いました・
     教会天井 きれい~

     マーチャーシュ教会⑤-1天井 7・25

     なんといってもきれいなのは ステンドグラス
     マーチューシュ教会⑥ステンド 7・25
     マーチューシュ教会⑦ステンド 7・25

     2階から見る主祭壇です・

     マーチューシュ教会⑥ 7・25
     

     マーチャーシュー王の紋章
     マーチャーシュ王の紋章 7・25


     展示物の部屋では 王冠など 展示されていました。
     初代国王から 代々受け継がれた王冠で これはレプリカだそうです。

     マーチャーシュ教会展示物② 
     マーチャーシュー教会展示物 7・25
     沢山の戦いがあり 歴史ある教会でした。

     外に出ると 漁夫の砦を見ることができます。
  
     教会と漁夫の塔-1 7・25
     漁夫の砦①-1 7・25

     初代ハンガリー王聖イシュトバーンの騎士像がたっています。

     聖イシュトヴァーンの騎士像 7・25
     聖イシュトバーン騎士像② 7・25


      1000年、イシュトヴァーンはローマ教皇シルヴェステル2世から王冠を授かり
      、ハンガリー王に即位します。
      彼はヴェネチアからやってきた宣教師ゲッレールトを受け入れるとともに、
      自らも国内を歩き回ってキリスト教の布教に努めたそうです。
   
      塔の下では こんな鷹?の大道芸?をしていました。

      漁夫の砦③-1タカ使い 7・25

      漁夫の砦建物を利用したレストラン

      漁夫の砦②レストラン 7・25

      漁夫の砦は王宮の旧城壁を利用して1896~1905年にかけて建設されました。
      、ここに魚市場があったためとか、いくつかの説があるそうです。
      砦に建っている7つの尖塔は、この地にやってきたマジャール人が7つの部族で
      構成されていたことに由来しているそうです。

      眺望も最高に良く ブタとペストの街がよくみえました。

      漁夫の砦からの景色 7・25

      遠く見える橋は マルギット島にかかる マルギット橋です・

      展望台で満喫したところで 下の駐車場まで降りて行きます。

      漁夫の砦④ 7・25

      さあ くさり橋(セーチェーニくさり橋)渡ります。

      くさり橋② 7・25

      最近は 重量のある大型車は規制されているそうです。
      
      トレードの舌のない ライオン像
      くさり橋③ライオン 7・25


      ペストにある 英雄広場に向かいます。

      
            その⑥-3につづく

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