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家族旅行中欧五カ国周遊10日間 その④-1

    その④-1

    オーストリア(ウィーン)観光

    宿泊ホテル オーストリア( ポーセンドルフ)イベントホテル ピラミッド
    イベントホテル ピラミッド①-1 7・23

    朝食後 散策

    藤の花
    
    イベントホテル ピラミッドお花① 7・23


    
    ポーセンドルフ~ウィーン

    バス移動しながら 車内から街の様子を撮影
 
    ① 7・23

    新しい建物が ここは 新市街でしょうね!

    8:30出発  9:15には 世界遺産 シェーンブルン宮殿

    シェーブルン宮殿①-1 7・23

    ハプスブルク皇帝の夏の離宮だったこのバロック宮殿では、
    マリアーテレジア女帝やエリザベート皇后(シシィ)の暮らした豪華な部屋の数々が 
    、見学コースとして公開されています。

    マリア・テレジア女帝の時代、1743年以降、抜本的に改築されました。
    宮殿内には公的な目的の広間のほかに多くの私室があり
    1918年 新生オーストリア共和国の所有となりました。
    1441の部屋があり45の部屋が一般公開されています。
    すべてがロココ調の様式だそうです。


    ここでは 添乗員さんのガイドが禁止され 専門のガイドでなければ
    案内していただけない決まりがあり ウィーン在住の日本人ガイドさんが
    半日 ウィーン歴史地区観光も同行してくれました。


    「中国の部屋」「青い陶器の部屋」「ミリオンの部屋」などありましたが
    自分ペースの観光でないため 感動の間もなく 部屋を通過した感がありました。

    美しい庭も 世界遺産に登録されているらしく 広大な庭には圧巻でした。
    シェーンブルン宮殿③-1 7・23

    シェーンブルン宮殿④-1 7・23

    ここで見た お花 セイヨウノコギリソウ

    シェーンブルン宮殿お花① セイヨウノコギリソウ 7・23

    驚きです
    このお花が 野生化しています。
    それも白 これから向かう先々で この花に出会いました。

    また バスに乗り 王宮に向かいます。

    市電が走っていました。

    ウィーン電車①-1 7・23

    今回利用はしませんでしたが 個人観光されるかたには 必須のようです。

    ブルグ門

    新王宮に入るための門です。
    ブルク門は1824年に、ライプツィヒの戦いでフランス軍を破った
    記念に建てられた門です。


    ブルク門①-1 7・23

    この門を通って ホーフブルグ(新王宮)にむかいます。

    新王宮①-1 7・23

    新王宮前にはオーストリアをトルコから守った英雄オイゲン公騎馬像が建つ。
    新王宮は現在エフェソスや民俗学などの博物館になっている


    オイゲン公騎馬像①-1 7・23


    ブルグ門のところからみえる マリア・テレジア広場 とその横に
    観える 自然史博物館

    マリア・テレジア像①-1 7・23
    マリア・テレジアと自然史博物館①-1 7・23

    ここを あとに移動 途中 市庁舎がみえました。

    ウィーン市庁舎②-1 7・23


    ウィーン歴史地区観光です。
    シュテファン寺院

    シュテファン大聖堂①-1 7・23
    シュテファン大聖堂②-①7・23


    このあと 自由行動に!
    昼食もフリーでしたので テラス席のあるレストランにて スパゲティーを
    いただきました。

        午後からは 家族3人で 自由行動!

        まずはお買いものからでした。

           その④-2につづく
    

    

    


    

    

    

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